2008-11-19(Wed)
私は日本語が好きです。特に日本語の音調が好きです。日本語を聞いて、優しい音調が耳に流れて、いい気持ちになれるんです。ですから、私は日本の声優が好きです。
声優の声が日本であちこちで聞こえます。テレビのCMとか、アニメとか、駅のアナウンスさえも聞こえます。私は一番感心したところは、彼らのレンジが広いです。子供から、年寄りまで、いろいろな性格を演じることが出来ます。私は前に、まったく違う声を聞いて、違う人の声だと思いましたが、それはなんと同じ人の声でした。私はびっくりしました。あれから、声優に興味がありました。今、私は声優のことが気になって、彼らの情報を集めています。彼らの声はけば聞くほどどんどん好きになります。
日本で、声優になりたがる人が多いので、競争はとでも激しいです。彼ら有名な声優になる前に、大体辛い生活を送ってきました。でも、彼らは声優の夢を持って、頑張って、自分の信じた道に向かって、進んでいました、私はとても感動しました。私の目標は声優じゃないけれど、彼らの声、彼らの仕事に対しての態度、もう私の人生に影響を及ばしたと思います。
2008-10-23(Thu)
私は好きな作品は「自虐の詩」です。
それは、幸江という女人の不幸な一生を描写する日本映画です。幸江は子供頃から、母はいなくなってしまた、父は仕事がないので、毎日ぶらぶらしていました。幸江が大人になったとき、いい仕事が見つからなかった、それで、水商売をしていました。
水商売をしたとき、ある男は幸江が好きになりました。あの男はヤクザです。最初から、幸江はあの男を受け入れないですが、あれから、どんどんあの男に好きになってしまったんです。あの男は幸江のために、ヤクザをやめた、幸江と結婚しました。でも、結婚した生活は、あの男がヤクザの本性が変わらなくて、仕事もちゃんとしないので、幸江の父のように、毎日ぶらぶらしていました。
幸江が苦労して、毎日働いています。ある日、幸江は仕事のせいで、怪我をしました、彼女の中に赤ちゃんがいました。この事件で、幸江はもうちょっとだけで、命が亡くしてしまった。あの男は幸江の大事さをちゃんと知りました。あれから、幸江と幸せな人生を送ろうと決めました。
私はこの映画を見たとき、思わず涙が出てしました。不幸なことが多い人生には、よくよく見れば、小さな幸せがいっぱいあります。この映画は笑いあれば、感動もあります。本当にいい映画だと思います。
2008-10-02(Thu)
台湾には、ローカルという人たちがあります。
大体こんな人が台湾の南にいると思います。彼らの特徴は基本的に台湾語がペラペラして、汚い言葉を口にすることです。髪はブリーチにして、服は柄シャツを着て、青白スリッパをはいているんです。彼らはバイクに乗る時、大体ヘルメットをかぶっていないです。時々ピンロウを噛んで、唾を吐くことをする。話す言葉には品がないと思います。彼ら台湾の宗教と深い関係もある。
社会で、ローカルに対して、不良印象が多いし、皆も彼らは好きじゃないです。でも、彼らはなぜローカルになるだろうが、この点に注目するべきだと思います。
2008-10-02(Thu)
私にとって、この事件は悲しいことだと思います。
なぜ悲しい気持ちが感じているんですか、それは、私は偽受験部隊に狙われた大学の学生です!
私は自分が悪くないと思いますが、この事件が起こられた時、いろいろな社会言論が出て、皆もこの大学で勉強する学生は、きっとよくないと思われているんです。私のストレスがどんどん増えてくるんです。
学校は別の大学に比べると、資源など少ないですが、彼たちはこんなことをする資格がないと思います。大学生が卒業すると失業すると言われているですが、私が実力は全てだと思っているので、よくない学校にはいい学生もある、ただ学校によって、人の実力を判断するのが過激すぎだと思います。テレビに見て、彼たちの口振りを聴いて、「自分は神様だ」と感じていた、人間の本性はここで暴露して、思わず心から悲しいでした。この事件のせいで、学校の名誉はもう損害を蒙ってしまったんです。でも、私は絶対負けない、未来のため、もっと頑張らなければならないと思っています。
いつか、私の実力がきっとその偉そうな人たちを超えるんです!
2008-10-02(Thu)
最近、怖いことを起こられていました、それは「毒ミルク事件」です。
中国から毒があるミルクを輸入して、いろいろな食べ物を作って、そして、その食べ物を人が食べられたら、体に悪いので、病気になって、その上、死ぬほどかもしれません。
この事件を暴露したとき、全世界の人が怖くて、中国からの製品とか、輸入するミルクで作った製品を買いたくないになったんです。
これは、二十一世紀に人の命に関して、重大な事件だと思います。